おうちでウイスキーカクテルを楽しむ秘訣とは?
「SCARLET@自宅でカクテル」さんに聞いてみた!

本日もお越し頂きありがとうございます。

ウイスキーを愛する料理人Yaffeeです。

 


ウイスキーの魅力を配信したい料理人ウイスキーブロガーです。

ウイスキーが好きすぎるあまり「ウイスキー文化研究所認定ウイスキープロフェッショナル」を取得
2021年に開催されたTWSC(東京ウイスキー&スピリッツコンペティション)の審査員を務めさせて頂きました。

当ブログで料理人目線のウイスキーの魅力をお伝えしていこうと思います!

 

今回は、コラボ企画!!

自宅でカクテルを作り、おうちカクテルに役立つ情報を配信しているSCARLETさんに

「おうちでウイスキーカクテルを楽しむ秘訣」についてインタビューさせて頂きました!!

 


2013年ころから、自宅でカクテルを作っています。

「料理を作るみたいに、日常的にカクテルを作る人が増えるとうれしいな」という思いから、ブログやSNSでカクテルについての発信活動をしています。

 

早速、おうちでウイスキーカクテルを楽しむ秘訣について聞いていこうと思います!!

 

おうちでウイスキーカクテルを楽しむ秘訣とは??

yaffee

SCARLETさん、今回はインタビューを受けていただきありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
早速ですが、ご自宅でカクテルってハードルが高いように感じます。
SCARLETさん自身、おうちでカクテルをはじめようと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

SCARLETさん
こちらこそよろしくお願いします。
カクテルを作るようになったのは、とあるバーで飲んだジントニックの美味しさに感動したのがキッカケですね。
「これが家で飲めたら最高だろうな」と思ってためしに作ってみて…そこからハマっちゃった感じです笑
NomiLOG

ロングカクテルの定番、ジントニック。その味の特徴について解説します 自宅で簡単に作る方法も紹介しますので実際に飲んでみた…

yaffee
確かにジントニックは、居酒屋でも飲めるポピュラーなカクテルですが、バーで飲むと一味も二味も違いますもんね
ちなみにその時のジントニックは、今まで飲んでいたジントニックとはどう違ったのですか?
SCARLETさん
キリッとした苦味がありジュニパーの香りが豊かで
今まで飲んできたものとは、まったく別物でした。
それまでは自分も、居酒屋さんとかでしか飲んだことがなかったので…。
yaffee

ジントニックは、ジンとトニックウォーターを割るだけというシンプルなカクテルです。
ただシンプルなものほど、作り方の違いや技術が現れるのがカクテルだと思います。

ちなみに僕は、サントリー角の水割りをバーで飲んでまさに「格」の違いを見せつけられました。
そこからウイスキーの水割りにハマったので、そいうったシンプルなカクテルからハマっていくのはすごくわかります(笑)

 

カクテルは簡単なものから複雑なレシピまでさまざまあります。

その中で、バーで飲んだジントニックを家でも飲んでみたいと思ったSCARLETさん。

SNSでいつも拝見させていただいておりますが、自宅で様々なカクテルも作られているSCARLETさんの起源がジントニックとは、僕がウイスキーの水割りで受けたようにいい意味でバーでの洗礼を受けたのだなと思います。(笑)

 

ただ、おうちカクテルを作ってみようと思ったときに「道具」をどうしたらいいか気になるところではないでしょうか?

形から入るタイプもいるでしょうし、まずカクテルを作ってみようと思うタイプもいると思います。

 

おうちカクテルを楽しむために必要な道具とは??

 

yaffee
自宅でカクテルを作る際に、これだけは必要と思う道具ってありますか?
また、これがあると便利だと思うグッズはございますか?
Name
材料の計量をするためのメジャーカップと、
混ぜるためのバースプーンです。
これらがあれば「ビルド」のカクテル(グラスの中で混ぜ合わせるレシピ)がおいしく作れます
ただ、「試しにカクテルを作ってみようかな」という段階なら、身近にある道具で代用しちゃってOKだと、自分は思っています。
NomiLOG

こんにちは、scarlet(@alaska_nomilog)です。 自宅でのカクテル作りを、2013年〜継続中しています…

yaffee

確かに「ビルド」のカクテルだけでもいろいろと種類がありますよね!

ちなみにメジャーカップとバースプーンでSCARLETさんがおすすめのメーカーなどはありますか?

SCARLETさん
メーカーなどにこだわりはありませんが、メジャーカップは目盛りが入っているものがいいと思います。計量がより正確になるので。
yaffee
なるほど!確かに目盛りの付いたメジャーカップがあると作りやすいですよね!

自宅で気軽にカクテルを楽しむためには、まず身近な道具で代用して「試してみる」でもOK

料理でも道具にこだわるよりまず身近なもので作ってみることが大事だと思います。

 

そこからハマっていくうちにどんどん道具にもこだわりたいという欲が出てくるかもしれないです。

まずは「作って飲んでみる」が気軽にカクテルを楽しむポイントかもしれません。

 

おうちカクテルを作るとき気を付けていることとは?

 

yaffee
自宅でカクテルを作る際に、気を付けていることはありますか?
SCARLETさん
気を付けていること…特にないかもしれません。
料理を作るように気軽に楽しんでいます
あ、でも自宅だと飲みすぎになりがちだと思うので、そうならないように気を付けていますね笑
yaffee
めっちゃわかります(笑)。
カクテルって作るのが楽しすぎてついつい作りすぎて飲みすぎちゃうことありますよね(笑)。
ただ「料理を作るように気軽に」というところはすごく興味深いです。
僕も料理とカクテルって似ているな~と常に感じています。
ところがなかなか料理とカクテルが結びつかないというお声もよく聞きます。
SCARLETさんはどの辺が似ていると思いますか?
SCARLETさん
似ているというか、自分としては「料理と同じ」という感覚です。
「バーで飲むもの」というイメージがあるので、敷居の高さを感じてしまいがちですが、材料を組み合わせて新しい味を作る、という点はまったく一緒だと思っています。

おうちでカクテルを作るとき、時に気を付けていることはないというSCARLETさん。

カクテルはバーで楽しむ敷居が高いものというイメージが強いですが、料理を作るように自宅で気軽にカクテルも作ってみると思いのほかいろいろと作れて楽しいと思います。

 

レシピを見ながら料理を作るようにレシピのあるカクテルを試してみたり、料理でちょっとしたアレンジを楽しむように材料を組み合わせてみたり……。

 

普段料理を作るようにおうちカクテルを気軽に考えることもポイントだと思います。

 

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おうちカクテルに必要なリキュール、副材料とは??

yaffee
おうちでカクテルを作るときに、リキュール・副材料を買いそろえることがネックだと思います。
おうちカクテルを楽しむために「これは欲しい」と思うリキュール・副材料はなんですか?
SCARLETさん
幅広いレシピに使えるものがまず欲しくなりますね。
オレンジのリキュール「コアントロー」なんかは使うレシピが多いです。
ウイスキーカクテルなら、「アロマチックビターズ」があると嬉しい。
あると、「オールドファッションド」や「マンハッタン」などの人気カクテルが作れます。
NomiLOG

こんにちは、scarlet(@alaska_nomilog)です。 自宅で、カクテルを作っています。 ビターズは、スパイ…

SCARLETさんのオールドファッションド

材料分量
バーボン45ml
アロマチックビターズ5滴
角砂糖1個
オレンジスライス1枚

 

  1. グラスに角砂糖を入れ、ビターズをふりかけて、スプーンなどで軽く押し崩す。
  2. 氷とウイスキーを入れ、バースプーンで軽く混ぜる。
  3. オレンジスライスを飾る。
マンハッタン
yaffee
確かに、汎用性の高いリキュールの方がいいですよね!ちなみに「コアントロー」を使ったカクテルでSCARLETさんが特にお好きなものは何ですか?
SCARLETさん
定番ですが「サイドカー」ですね!
バーでも、よくオーダーします。
サイドカーのベースをスコッチに変えた「サイレントサード」も好きですね。
サイドカー
サイレントサード
yaffee
ブレンデー、コアントロー、レモンジュースをシェイクして作る「サイドカー」。おいしいですよね!僕も好きなカクテルです。
あとグレンモーレンジィで作る「サイレントサード」もいいですね!!
僕も家で作ったことありますが、すごくフルーティで好きです!!

 

カクテルによく使うハーブ系副材料

 

yaffee
おうちカクテルを作るとき、ミントなどハーブ類の副材料を買うのも結構ネックになると思うのですが、SCARLETさんはハーブ系はどうされていますか?
SCARLETさん
ミントはプランターに植えて育てたものを使っています。少量から使えるので、意外と重宝するんですよね世話も水をやるくらいで、手間がかかりません
yaffee
いいですね!!
そしたらおうちカクテルと一緒に家庭菜園も趣味になっちゃうかもしれませんね(笑)。
ミント以外には何か育てているのですか??
SCARLETさん
ローズマリーやバジル、大葉なんかも植えることありますね。
こちらはほとんど料理用ですが、カクテルに使うこともあります。

おうちカクテルを作るとき、リキュール類をそろえることや副材料はかなりネックです。

ただ、汎用性の高いリキュールからそろえることで、様々なカクテルが作れるのでハマりやすいと思います。

そのうえで、コアントローはかなり汎用性の高いリキュール!

コアントローを使ったレシピは特に多いので、おうちカクテルを作ろうと思ったときに買って損はないです!

 

また、同じくネックになりやすい「ハーブ類」も家庭菜園することで、育てる楽しさもありつつ少量から使えるので解決できます!

ハーブ類は育てるのに手間もかかりにくいので、ハーブ系の副材料は育てるのがカクテルも料理も楽しめるポイントかもしれません

 

yaffee
おうちカクテルを普段から作られていて、特にこのリキュール・副材料は面白かったというものはありますか???
SCARLETさん
「フィーバーツリー」の割り材ですね。
トニックウォーター、ジンジャーエールなど色々あって、どれもめちゃくちゃ美味しい。
ウイスキーを割るならジンジャーエールをぜひ試してほしいですね。

 

NomiLOG

こんにちは、scarlet(@alaska_nomilog)です。 今回は、「フィーバーツリートニックウォーター」の魅力…

yaffee
「フィーバーツリー」の割り材は僕もソーダとジントニックは飲みましたが、格の違いを見せつけられた記憶があります!!おいしいですよね!

おうちでウイスキーカクテルを作る

yaffee
ウイスキーカクテルを作るときに、SCARLETさんが意識していることは何ですか?
SCARLETさん
作るカクテルに合うウイスキーの銘柄をチョイスすることに意識しています。
例えば、味わいの強い副材料を使うレシピなら、それに負けないようボディがしっかりしたウイスキーを選ぶ…といった具合です。
ウイスキーにはそれぞれ個性があるので、それを活かしたものを作りたくなりますね。
yaffee
なるほど!確かに料理でも主材料を生かしつつ、負けない副材料をよく選びますが、それと同じかもしれませんね。
SCARLETさんが特にカクテルに使いやすかったウイスキー銘柄はございますか?
SCARLETさん
スコッチならやはりブレンデッド、ジョニーウォーカーブラック辺りが応用効きやすかったですね。
バーボンならウッドフォードリザーブメーカーズマークが使いやすかったです。

味わいの強い副材料には、同じく味わいのしっかりとした銘柄を。

この辺は、SCARLETさんが言うように料理と一緒な部分だと思います。

 

そして突き詰めようと思えばいくらでも深みにはまっていけることも料理とカクテルが同じところです。

ただバランスのいいタイプはカクテルベースにも使いやすいのかもしれません。

ジョニーウォーカーブラックはスコッチブレンデッドウイスキーなら定番の銘柄ですし、バランスが良くスモーキーフレーバーもある一本です。

 

さらにカクテルレシピに多い「バーボン」の中でもウッドフォードリザーブやメーカーズマークはバーテンダーの方にもよく選ばれている銘柄。

バランスが良く様々な素材となじみやすいところが選ばれている理由ではないでしょうか。

 

今回紹介してくださったウイスキーでとりあえず試してみて、そこから自分好みの銘柄をいろいろと試してみるのも面白いと思います。

 

ジョニーウォーカー ブラックとは?

ジョニーウォーカー ブラック
4

世界No.1のスコッチウイスキー「ジョニーウォーカー」。
そのフラグシップ的立ち位置のボトルが「ジョニーウォーカー ブラック」です。

12年以上熟成させた数十種類のモルト原酒とグレーン原酒をブレンド、スモーキーながらバランスよく仕上げています。
通称「ジョニ黒」と呼ばれ、多くの人に愛されているスコッチウイスキーです!

価格帯

2000~3000円

アルコール度数

40%

容量

700ml

特徴

世界一のスコッチウイスキーブランド!!

原産国

スコットランド

yaffee
ハイボールや水割りが特におすすめ!!
スモーキーだけどバランスがいいので飲み慣れていない方でも親しみやすいです!!

 

アロマ 4
フレーバー 4.1
余韻 3.9

 

ウッドフォードリザーブとは?
ウッドフォードリザーブ
4.2

高品質・手作り・少量生産で作られるこだわりのプレミアムクラフトバーボン!

バーボンの中ではバランスがよく、飲みやすい味わいにしっかりとした芳醇なコクがあることが特徴。

そのままストレートでも十分おいしいウイスキーですが、カクテルや割って飲む飲み方だとより真価が発揮されるかなと思います!!

価格帯

4000~5000円

アルコール度数

43.2%

容量

700ml

特徴

ケンタッキーダービー公式ウイスキー

原産国

アメリカ

yaffee

元祖クラフトバーボンウイスキー!!

濃いバニラ香にスパイシーな香り、芳醇なコクと爽やかなミントのアフターフレーバー
ビターなチョコレートと合わせたい一杯です。

アロマ 4
フレーバー 4.1
余韻 4.5

 

メーカーズマークとは?
メーカーズマーク
3.3

手造りにこだわったクラフトバーボン!!

スパイシーなライ麦の代わりに、蒸留所付近で採れた冬小麦を使用したバーボンウイスキーで、なめらかな舌触りと優しい甘みが特徴。

バーボンの中では、バランスがよく飲み慣れていない方でも親しみやすい銘柄です!!

価格帯

2000~2500円

アルコール度数

45%

容量

750ml

特徴

冬小麦を使用したバーボン

原産国

アメリカ

yaffee

バーボンの中では、まったりとした味わいに優しい口当たりが特徴。

ハイボールにするとより優しい口当たりが楽しめると思います。
このウイスキーめっちゃバニラアイスと合います
ぜひバニラアイスにかけて召し上がってみてください!!

アロマ 3.3
フレーバー 3.5
余韻 3.1

 

SCARLETさんがおすすめするウイスキーカクテルとは??

 

yaffee
ご自宅で気軽に楽しめるおすすめのウイスキーカクテルを教えてください!!
SCARLETさん
ウイスキー+オレンジ+ジンジャーエールで作る「クロンダイククーラー
バーボン+ビターズ+砂糖で作る「オールドファッションド
あたりが手軽に作れて本格的な味になるのでおすすめです。
オールドファッションドは世界的人気が高いですし、アレンジも多彩で特にいいですね。フレッシュなイチゴを加えた「イチゴのオールドファッションド」なんかもぜひぜひ。
yaffee
両方ともビルドで作れるカクテルですね!気軽さもありつつおいしい、そしてアレンジも楽しいカクテルだと思います。
それにしても「イチゴのオールドファッションド」すごく美味しそうです!!
クロンダイククーラー

材料分量
ウイスキー45ml
オレンジジュース20ml
ジンジャーエール約100ml
  1. グラスに氷を入れて、ウイスキー、オレンジジュースを注ぎ、バースプーンで混ぜて冷やす。
  2. 冷やしたジンジャーエールを注ぎ、軽く混ぜる。

 

イチゴのオールドファッションド

材料分量
バーボン(お好みのウイスキーでも可)45ml
イチゴ3粒
シュガーシロップ5ml
アロマティックビターズ5滴
  1. グラスに材料をすべて入れ、スプーンなどでイチゴをつぶす。
  2. 氷を入れて、バースプーンで軽く混ぜる。

 

オリジナルカクテルを楽しむために

 

yaffee
フレッシュフルーツを使ったものやオリジナルカクテルなども作られていますが、材料を組み合わせるときにSCARLETさんが意識していることは何ですか
SCARLETさん
オリジナルのレシピの時だと、材料同士の共通点を探すということはよくやりますね。
例えば、樽で熟成させるウイスキー+樹皮であるシナモンなら「木」という共通点があるから、馴染みやすいかも…?といった発想です。
yaffee
すごく興味深いですね!
僕もよく同調する香り・ニュアンスを頼りにペアリングを考えることは多いです。
確かに共通項があるとなじみやすいですよね!
SCARLETさんが過去に作ったオリジナルカクテルの中で最もこの組み合わせは面白かったというものはありますか?
SCARLETさん
森系の風味のジン+ラムネ+ペイショーズビターの組み合わせです。
謎の化学変化が起きて、想像を超えた味わいになります笑
yaffee
ウイスキーとは違ったフレッシュなウッディさのある森系ジンとさわやかな甘味のラムネ、そして薬っぽいビターズ。
面白い組み合わせですね!
森系ジンとラムネはすごく合うと思いますが、そこにビターズの化学反応が面白そうです!!

 

料理を作るときやお酒と料理を合わせるとき、材料同士・料理とドリンクそれぞれに共通点を探すと合いやすいです。

そこはカクテルを作るときも同じなのだと思います。

僕もカクテルを作るようになって常々思うのですが、料理とカクテルは似ています。

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味の組み立て方が特に似ています。オリジナルに楽しむとき「自分がどうしたいか」。

料理好きな人こそ、カクテルを作ってみると面白いと思います!!

 

最後に……

yaffee
今回はインタビューを受けていただきありがとうございます。最後に、SCARLETさんが考えるおうちカクテルを楽しむコツ、教えてください!!
SCARLETさん
なんでも自由に、肩ひじ張らずに作るのが楽しむための最大のポイントだと思っています。
作る過程も含めて、ラフに楽しんじゃいましょう。
今回はカクテルについて語る場を作ってくれて、ありがとうございました!

 

今回のインタビューをもとに、おうちでウイスキーカクテルを楽しむポイントをまとめると……。

おうちカクテルを楽しむ秘訣
  1. バーで、本格的なカクテルを味わってみる!
  2. 道具にあまりこだわらずとりあえず家で作ってみる!!
  3. レシピ通り作ったり、組み合わせて遊んでみたり料理と同じように!!
  4. ネックとなるリキュールは汎用性の高いものから。
  5. 同じくネックとなるハーブ系は家庭菜園してみる!!
  6. 個性豊かなウイスキー。いろいろな銘柄でカクテルを作って楽しんでみる!
  7. 共通点を探してアレンジ、オリジナルなカクテルを楽しむ!
  8. 作る工程も含めて、自由にラフに楽しむ!!

 

ぜひ料理を楽しむように、ウイスキーもカクテルもラフに自由に楽しんじゃいましょう!!

 

それではよいウイスキーライフ!!

また次回もよろしくお願いいたします!!

 

今回ご協力いただいたSCARLETさんのブログはこちら
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NomiLOG

自宅でカクテルを作るときに役立つ情報ブログです。カクテルの作り方、おすすめのお酒を紹介していきます。…

 

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