ちょっとした贅沢にオススメ!!5000円台、7000円台、10000円台のウイスキー!!

本日もお越しいただきありがとうございます!!

ちょっとした贅沢なひと時を大事にしたいウイスキーを愛する料理人Yaffeeです。

ウイスキーの魅力を配信したい料理人ウイスキーブロガーです。ウイスキーが好きすぎるあまり「ウイスキー文化研究所認定ウイスキープロフェッショナル」を取得。2021年に開催されたTWSC(東京ウイスキー&スピリッツコンペティション)の審査員を務めさせて頂きました。当ブログで料理人目線のウイスキーの魅力をお伝えしていこうと思います!

本日のテーマは「ちょっとした贅沢にオススメなウイスキー」です!!

いいことがあったとき、何かの終わりには、頑張ったご褒美にちょっとした贅沢味わいたいですよね。

ちょっとした贅沢を味わいたい時に、いつもよりいいウイスキーを傾けるのはいかがでしょうか?

そんなちょっとした贅沢に味わいたいウイスキーを厳選しました!!

『いい』ウイスキーで、オトナな贅沢を味わってみてはいかがでしょうか??

はじめに……

今回の記事は、僕のTwitterアカウントでとったアンケートをもとに価格帯を決めさせて頂きました。

ご協力いただいた方、ありがとうございました!!

今回の結果で、『10000円~』を選択した方が意外と多かったことに正直驚きました。

ただ、『ちょっとした贅沢』では大きく票がわかれるみたいですね!!

普段が3000~5000円のウイスキーを飲まれている方は、7000円~

ちょっとした贅沢をとびっきり楽しみたい方は10000円~

といった感じでしょうか??

最初は「ちょっとした贅沢」についての記事は5000円台と思っていました。

ただし、今回の結果を見て5000円台、7000円台、10000円台の3つに分けてご紹介する方がいいのではないかなと思い、3つの価格帯に分けることにしました!!

ちょっとした贅沢に楽しみたいウイスキー

今回は『ちょっとした贅沢』が厳選のポイント!

そのため、普段あまり飲まないようなウイスキーを中心に集めてみました!!

※価格設定の基準は「楽天」または「Amazon」の値段で設定しています。

もしかしたらそれよりも「安い」、「高い」があるかもしれませんが、そこはご了承ください。

5000円台のちょっとした贅沢に楽しみたいウイスキー!!

PR

タリスカー ポートリー

おすすめ度  95%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  ポートワインカスク

アルコール度数  45.8%

内容量  700ml

潮感とスパイス感が印象的な力強いウイスキーを造る「タリスカー蒸留所」。

その力強さと甘くベリー系なフルーツ感が特徴のポートワインのニュアンスをうまくマッチさせた一本が『タリスカー ポートリー』です。

『ポートリー』とは、タリスカー蒸留所のある「スカイ島」最大の港町の名前。

19世紀、ポートワインの貿易で栄えた港だそうです。

スカイ島の勇敢な海の男たちが、荒波を乗り越えポートワインを買い付けに行っていたそう。

そんなエピソードを称えてリリースされたのが、『タリスカー ポートリー』

スパイシーで力強いニュアンスとベリー系のフルーティさ、そして程よいスモーキーフレーバーが特徴

イチゴやラズベリーなどベリー系のフルーツと合わせて食べるのもなかなか美味!!

他にもアジの南蛮漬けやローストビーフなど幅広く料理と合いやすいのも魅力かなと思います。

ちょっといい贅沢にはピッタリな一本ではないでしょうか??

 

 

グレンファークラス 17年

おすすめ度  95%

種類  スコッチシングルモルト

特徴 シェリーカスク

アルコール度数  43%

内容量  700ml

シェリーカスク熟成のエキスパートといわれている家族経営の蒸留所『グレンファークラス』。

その『グランファークラス』蒸留所の17年以上熟成の原酒のみを使ったシングルモルトです。

日本・北米限定リリースで、現オーナー“ジョン・グラント氏”が最もお気に入りの一本だそう。

ボディが厚く、しっかりとした熟成感。そして深くエレガントな味わい

バランスも良く、一度ストレートでじっくりと味わってもらいたい一杯です。

ガトーショコラや生チョコなどとも合いやすいですし、燻製鴨と合わせるのもオススメ!!

『グレンファークラス17年』で、エレガントで贅沢なひと時を味わってみてはいかがでしょうか?

 

グレングラント カスクヘブン ロセスクロニクル

おすすめ度  90%

種類  スコッチシングルモルト

特徴  1stフィルのバーボン樽、シェリー樽を使用

アルコール度数  46%

内容量  1000ml

イタリアで一番売れているスコッチシングルモルト『グレングラント』。

キングオブフルーティといわれるほど爽やかなフルーツ香がこの蒸留所の特徴です。

『グレングラント カスクヘブン ロセスクロニクル』は免税店限定リリースの一本。

バニラやはちみつのニュアンスが出やすい1stフィルのバーボン樽で熟成させた原酒と濃厚なシェリー樽熟成の原酒を厳選し、ブレンドしたボトル

ライトな味わいの多いこの蒸留所リリースの中では、フルボディ寄り

バニラ感やはちみつ感は通常リリースの『10年』よりかなり強め。

舌に広がるクリーミーなニュアンス

レモンの爽やかさとほのかなペッパーのスパイス感

口開けしてしばらくしてからの方が、フレーバーが開いてきます!!

リンゴを使ったデザートや繊細な料理と合いやすいかなと思います!!

和食とのペアリングもオススメです。

 

アードベッグ アン・オー

おすすめ度  85%

種類  スコッチシングルモルト

特徴  バーボン樽、PXシェリー樽、新樽を使用。ノンチルフィルタード

アルコール度数  46.6%

内容量  700ml

狂信的なファンを持つクセの強い究極のアイラモルトウイスキー『アードベッグ』。

ファンを虜にする数々のラインナップの中で、『アードベッグ アン・オー』はバーボン樽、PXシェリー樽、新樽と3種類の樽を使用した一本

バニラ感が特徴のバーボン樽、甘口で濃厚なPXシェリー樽、樽の個性が出やすい新樽で熟成させた原酒を、時間をかけてじっくりとなじませたそう。

『アードベッグ TEN』より甘みと深みが特徴的。

少し穏やかになりつつも、スモーキーフレーバーとクセはしっかりと堪能できます!!

個人的にはモンブランのような濃厚な味わいのデザートや、コクのしっかりとした豚の角煮と合いやすいかなと思います。

 

バランタイン 17年

おすすめ度  95%

種類  スコッチブレンデッドウイスキー

特徴  『The Scotch』と呼ばれるウイスキー

アルコール度数  40%

内容量  700ml

王道中の王道のスコッチウイスキー。

バランタインの地位を確立した一本でもあり、多くのウイスキーファンを魅了し続けている一本です。

17年以上の長期熟成原酒をバランスよくブレンド。奥深さとバランスのいい繊細な味わいが特徴

エレガントでクリーミー。

余韻のほのかなピートがより奥深さを与えている気がします。

フィナンシェやフルーツケーキのような焼き菓子と特に合いやすいです。

また、ハイボールなら食中酒としても楽しめるかなと思います!!

 

 シングルグレーン 富士 Fuji

おすすめ度  95%

種類  シングルグレーンウイスキー

特徴  ハイランクのジャパニーズシングルグレーン

アルコール度数  46%

内容量  700ml

2020年にリリースされたキリンのシングルグレーンウイスキー。

ブレンデッドウイスキー『富士山麓』で多くのファンを持ち、限定リリースのシングルグレーンでは、世界的な賞を受賞しているキリンの富士御殿場蒸留所。

カナディアンやバーボンの技術も踏襲している蒸留所で、スコッチスタイルがメインの他のジャパニーズウイスキー蒸留所とは一線を画しています。

その富士御殿場蒸留所からハイランクの定番リリースとして誕生したのが『シングルグレーン 富士 Fuji』です。

カラメルの深いコク、マロングラッセ、芳醇な樽香。そしてフルーティさとスパイス感が味わいを複雑にしています!

シュークリームやエクレアなどの洋菓子、または羊羹やどら焼きなどと合うかなと思います。

また、醤油味の煮物と合いやすいです!!

 

7000円台のちょっとした贅沢に楽しみたいウイスキー

グレンリベット18年

おすすめ度  100%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  政府公認第一号ウイスキー蒸留所

アルコール度数  40%

内容量  700ml

『シングルモルトウイスキーの原点』ともいわれている『グレンリベット』

バランスのいい味わいのウイスキーで、シトラス、フルーツのニュアンスが特徴。

『グレンリベット』のラインナップの中でも、特にエレガントな一本が『グレンリベット 18年』です。

18年以上の様々な樽で熟成させた『グレンリベット』をブレンドしているそう。

1stフィル、2ndフィルのバーボンとシェリーカスクの原酒が使われているそうです。

レーズンやシロップ漬けのオレンジのニュアンス

バランスのいい味わいにスパイシーな余韻

芳醇の香りとリッチな味わいで特別な時、贅沢なひと時にはベストなシングルモルト!!

グレンリベット製品の中で最も世界的な賞を受賞している一本です。

単体でストレートやロックで楽しむのが一番だと思いますが、ラングドシャや焼きメレンゲなどのお茶菓子がおすすめです!!

 

グレンモーレンジ ネクタードール

おすすめ度  95%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  ごく甘ワインの「ソーテルヌ」の樽で熟成

アルコール度数  46%

内容量  700ml

『完璧すぎるウイスキー』の異名を持つ「グレンモーレンジィ」。

バニラと柑橘、はちみつにややミント感など様々なフレーバーが楽しめるウイスキーです。

中でも『グレンモーレンジィ ネクタードール』はごく甘のソーテルヌワインの樽で追加熟成を行った一本

ソーテルヌワインは「貴腐ブドウ」というカビをつけて水分を抜いたブドウを使って造られるワイン。

水分を抜いているため、干しブドウのようなコクとしっかりとした甘みが生まれます。

全体的にはちみつっぽいニュアンスが「貴腐ワイン」の特徴。

そんなソーテルヌカスクを使用した『グレンモーレンジィ ネクタードール』は上品な甘みとどこか高貴な香り

「グレンモーレンジィ オリジナル」より甘みがしっかりしていて、クリームのようななめらかな舌触りと複雑な味わいが特徴

パンナコッタやイタリアンプリンといった生菓子に合いやすいかなと思います。

後ネクタードールのハイボールとカプレーゼといった組み合わせも絶品です!!

 

シーバスリーガル 水楢 18年

おすすめ度  95%

種類  ジャパニーズブレンデッドウイスキー

特徴  日本原産のミズナラカスクで追加熟成。

アルコール度数  43%

内容量  700ml

多くのファンを持つ「シーバスリーガル」。

代表的なスコッチブレンデッドウイスキーの中では、芳醇な味わいが特徴かなと思います。

その「シーバスリーガル」の中でも日本限定で2020年にリリースされたのが、「シーバスリーガル ミズナラ 18年」です!

18年以上熟成させた原酒を日本原産のミズナラ材で作った樽で追加熟成させた一本

ミズナラ材は、かなり希少な木材。

さらに樽として加工するときに、通常の樽材より液漏れしやすい傾向があります。

そのため『「水」の楢』と名付けられたのだとか。

樽に加工するためには、木材を通常より厚くしなくてはいけないそう。

そのため、かなり高価な樽だそうです。

その高価なミズナラ樽を使用した『シーバスリーガル ミズナラ 18年』は、アプリコットや青梅の爽やかさが特徴かなと思います。

ミズナラ材を使ったことにより、通常の「シーバスリーガル 18年」より爽やか。

青梅っぽいニュアンスがハイボールにすると、かなり爽快感!!

様々な料理と合いやすいです!

またストレートだと水ようかんが合うかなと思います!!

 

カバラン 金車(キングカー)コンダクター

おすすめ度  95%

種類  台湾シングルモルトウイスキー

特徴  8種類以上の原酒をブレンド

アルコール度数  46%

内容量  700ml

今世界中のウイスキー愛好家から注目株となっている『カバラン』蒸留所のシングルモルト。

カバラン蒸留所の作るウイスキーは全体的にトロピカルフレーバーが特徴かなと思います。

中でも「カバラン 金車(キングカー)コンダクター」は、カバランを作っている会社名のブランド名を冠した一本

8種類以上の原酒をブレンドし、ピュアな天然水で度数調節をした「カバラン」。

正直、価格と味わいを考慮して「カバラン」ラインナップで僕が一番好きな一本が、「カバラン 金車(キングカー)コンダクター」です。

トロピカルなフレーバーにフレッシュフルーツ。そして繊細な味わいと爽やかな口当たり

かなりバランスがよく、余韻も長いです!

マンゴープリンと合わせた時は、絶品でした!

また、東坡肉といったこってりとした肉料理とも合いやすいかなと思います。

 

 

ジャックダニエル ゴールド

おすすめ度  95%

種類  アメリカンテネシーウイスキー

特徴  2倍の手間をかけたジャックダニエル

アルコール度数  40%

内容量  700ml

アメリカンウイスキーNo.1の「ジャックダニエル」最高級の一本が「ジャックダニエル ゴールド」!

通常のジャックダニエルの2倍の手間をかけたジャックダニエルです。

通称のジャックダニエルは蒸留後、チャコールメローイング製法というサトウカエデの炭で時間をかけて丁寧にろ過してから熟成させます。

ところが「ゴールド」は、サトウカエデで作った樽で追加熟成。その後もう一度チャコールメローイング製法を行って造られています。

通常のジャックダニエルが「No.7」とつけられていますが、「ゴールド」は2倍の手間をかけたという意味で「No.27」と書かれています。

深い熟成感がありながら、スムースな味わい口当たりがなめらかで、しっかりとした甘みを感じます。

メープル感が特に強く、それでいて上品。

バニラアイスやクレームブリュレなどと合わせたい一本です!!

 

10000円台のちょっとした贅沢に楽しみたいウイスキー

カリラ15年 アンピーデット 2016ボトリング

おすすめ度  95%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  アイラモルトのノンピート、カスクストリングス。

アルコール度数  61.5%(ボトリング年数違いで度数は変わります)

内容量  700ml

スモーキーでクセの強いウイスキーを造っているアイラ島で一番モルトウイスキーを造っている「カリラ」蒸留所。

そのカリラ蒸留所の「ノンピート」、「カスクストリングス」が特徴のウイスキーが「カリラ 15年 アンピーデット」です。

あえてピートを焚かず、スモーキーなフレーバーをつけないで仕込んだ原酒を、15年熟成。そして樽出しそのままボトリングした一本。

ただスモーキーなフレーバーは意外としっかりいますw。

しっかりスモーキーフレーバーも感じられますが、ほかのカリラより弱い分、カリラのスモーキーフレーバーの奥に隠れていた繊細なフレーバーがしっかりと感じられるかなと思います。

青リンゴや芝のようなニュアンスに潮感。

ストレートだとかなり度数が強いので玄人向けだとは思いますが、ロックでゆっくり楽しむと様々な変化があり面白いかなと思います。

ロックでややビターなチョコと合わせたい一杯です!!

 

モートラック 16年

おすすめ度  95%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  「野獣」といわれるウイスキーの16年熟成物

アルコール度数  43.4%

内容量  700ml

「ダフタウンの野獣」といわれている異端児のモルトウイスキー

作り方もかなり複雑で「2.81回蒸留」という「???」となってしまう蒸留方法を採用しています。

中でも16年以上熟成させた原酒を使用した「モートラック 16年」は、モートラックの原点へのオマージュといわれている一本

かなり複雑で、深い熟成感。フルボディで力強い味わい。

余韻もかなり長く、ほかにない印象的なフレーバーながらバランスがいいのも特徴。

あえてつまみを用意せず、じっくりこのウイスキーを味わってもらいたいなと思います。

ただ、オランジェットやタルトタタンのようなデザートは合いやすいです!!

 

キルホーマン STRカスク

おすすめ度  100%

種類  スコッチシングルモルトウイスキー

特徴  特殊な樽を使用したウイスキー

アルコール度数  50%

内容量  700ml

2008年にアイラ島に誕生した比較的新しい蒸留所の「キルホーマン」

その中でも「キルホーマン STRカスク」は新樽と古樽の特徴を併せ持つ特殊な樽を使用した一本。

STRカスクとは

……Shaving(シェービング)

……Toasting (トースティング)

……Re-Charring (リチャーリング) 

の略。

ウイスキー製造の権威である故ジム・スワン博士が考案した方法だそうで、

赤ワインの熟成に使用していた樽の表面を削り(Shaving)

オークチップで内側をトースト(Toasting)

さらにバーナーであぶる(Re-Charring)ことで新樽と古樽の特徴を併せ持つ活性化した樽で熟成。

さらに詰める原酒もフェノール値50ppmのヘビリーピート。

チョコレートのような深いコクとしっかりとしたスモーキーフレーバー

ただクセはそこまで強くはないですが、スモーキーな香りが余韻まで長く続きます。

さらに芳醇なフルーツ香と木のニュアンスがより奥深さを与えています!

 

ロイヤルサルート 21年 シグネチャーブレンド

おすすめ度  85%

種類  スコッチブレンデッドウイスキー

特徴  21年以上熟成

アルコール度数  40%

内容量  700ml

ウイスキー好きにとって憧れのブレンデッドウイスキーとして人気が高いのが「ロイヤルサルート 21年」

「ロイヤルサルート」とは「王令砲」のこと。

エリザベス女王の戴冠式の時に、限定品として元々はリリースされました。

この時鳴らした「王令砲」が21発だったことにちなんで「21年」熟成の原酒にしたそう。

2019年秋にリニューアルされた「ロイヤルサルート 21年 シグネチャーブレンド」はエリザベス女王の王冠のサファイヤとイメージし、鮮やかな青のボトルにしたそう

「最高級のブレンデッドウイスキー」の名にふさわしい繊細でエレガントな味わいが特徴

バランスがよく、ボティも比較的しっかりめ。

余韻も長く、満足感の高いブレンデッドウイスキーです。

 

最後に‥

最後までお読みいただきありがとうございます!!

今回のお話いかがだったでしょうか?

もうすぐ今年も終わり。

こういう時にはちょっと贅沢なお酒飲んでみたいかなと思い、綴っていきました。

今回選んだウイスキーは、比較的入手しやすいウイスキーの中ではかなりいいウイスキーたちだと思います!

まだまだ美味いウイスキーはたくさんありますので、これからもウイスキーの美味しい情報を発信していきます。

次回から今年の総集編として

今年のウイスキーベストテン。

そして今年のブログおさらいをしていこうと思います。

最後に重大発表をさせていただきます。

それでは良いウイスキーライフを!!

また次回もよろしくお願いいたします!!


  このエントリーをはてなブックマークに追加

 

↑↑↑

僕のブログを応援してくださる方!!

皆様のコメントや応援が励みになりますので、

こちらへのクリックやブックマークのご協力をお願いいたします!!

 

PR
最新情報をチェックしよう!